《レーシック情報》片目だけのレーシック手術も出来る

両目の視力が同じではないというのは、決して珍しいことではなく多くいらっしゃいます。
実際にコンタクトレンズやメガネを作るときにも、左右度数が違う人もいますのでレーシックで視力を合わせてみてはいかがでしょうか? レーシックによって視力を取り戻した人の多くが「世界観が変わった」などの喜びの声をいただいています。
視力が回復することで生まれ変わったというイメージを持つ人も多く、まさに夢が現実になると言っても過言ではありません。
視力が低下をしてしまっている方の中には、片方の目だけが低下してしまっている人も多く存在しています。
この片方の目だけをレーシックで治療することは問題なく可能となっているのです。

 

レーシックで片方だけ治療をすることに抵抗を持っている人も中にはいるかと思います。
しかし片方だけのレーシックというのは普通に行われている治療方法なのです。



《レーシック情報》片目だけのレーシック手術も出来るブログ:2017/8/20

わたくしのママは長男である親父と結婚しました。
結婚して間もなく、親父の両親と同居…

親父、ママ、
祖父母、姉貴、わたくし、妹の7人の大家族でした。

祖父母、親父、わたくしたちと食べ物の種類がいつも違うので、
ママは午前中から晩まで
食べる事に追われていたことを覚えています。
時代が違うのもあるかもしれません…全て手作りでしたからね。

「長男の嫁は苦労する」
これがわたくしの大きなイメージでした。

親戚にも気を遣い過ぎていたほどのママ。
見てて痛々しくて、わたくしたちは3人の女姉妹であるにも関わらず、
ほとんど親族には近寄ることはなく、
ママが一人であくせくしていたと思います。

あの時代に帰れたらもっともっと手伝いたかったなあと、
今では後悔することばかりですけれど…

「長男の嫁は苦労する」とは思いつつも、
わたくしは一度目の結婚のとき、旦那は長男でした。
旦那のママは心からわたくしを歓迎してくれました。
今はそう思えます。

ところが、あのときのは猜疑心いっぱいで、
旦那の実家に行くことがとてもしんどくて嫌だったんです。

それにはじめての子供で男の子だったから、
とても家族に可愛がられていた分、
結構旦那は実家では自由きままだったんですよね。
それがうらやましくもあったと思います。

だけど
旦那との関係が悪化したとき、
旦那のママに散々責められてしまいました。

今考えると、旦那のママだって、
自分のむすこが不幸になると思ったら、
そりゃあわたくしのことをなじらずにはいられないだろうし、
子供を思えばこそ、当然のことだろうと思えますが…

あの時は
「結局、お母さんは私を嫌いだったんだ!」
と、わたくしの怒りが大爆発だったんです。

だから旦那のことも理解せず、
旦那のママの気持ちも考えず
そのまま離婚してしまいました。